05.10.03:51
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03.23.01:33
冠の活躍できる機会が増えてきたよ
今回は珍しく昼ごろに目が覚めたので、遊公に行く前にちょっと名無し臨時とか行ってみたり。
でも特にSSを撮ってなかったので詳細は割愛します(;´Д`)
遊公70台面子は少数でした。
80台が3つのPTだったのとは逆に70台は何故か5人だけという不思議な現象でしたが
そんなことは気にもせずゲフェD3Fでたくさんの馬たちを屠っておりました。
ちなみに冠の自分のすぐ左隣にいるデビルチはペットの引退したパラから引き継いだ
「北斗星君」ですので野良のデビルチと見間違えないように(・∀・)
見た目が敵とすごく似ていてPTメンバーから間違えそうになったとは言われましたが(;´Д`)
今回はゲフェDの主であるDOP様は不在でしたので終始平和な狩りでありました。
その後、夕方や夜の時間帯に名無しに通った成果もあり
どうにかうちの冠は現在、80/50まで育ってきました。
ここから90台までがとても遠いのですが、臨時を見つけたら参加して上げるようにしよう…。
おまけ。
冠が使っているs琵琶に若cを挿す為に、ログを炭鉱に派遣させているのですが
未だにカードが出る気配もありませぬ…_| ̄|○
GメンのG氏は引き篭もり5日目にして若cを出したというのにね…。
そんな気が滅入りそうな予感がしたので、盗作の上書きが多いログでちょっと遊んでみたり。
↑の図はハンタの罠のスキル「クレイモアトラップ」になります。
罠2個を使ってできるものなのですが…
このように、敵を罠の所に誘導させて通過すると派手な爆発が起きて
ダメージを喰らわせる、というなかなか楽しいスキルになります。
自分はスナがハンタ時代にはアンクルとサンドマンくらいしか使ったことがなかったので
罠をもっと活用してもよかったなと少しばかり後悔した気分になりました(;´Д`)
ちなみにログで使ってもダメージが低くて若をコンガリ焼くことはできませんでした_| ̄|○
恐らくはDEXとINTあたりが関係してるんだろうなぁ…。
03.22.06:20
冠、初めての棚へ登る
70台の臨時を探したりして名無しやら色々行ってみたいのですがなかなか見つからない…。
そんな土曜夜、冠所属Gにて非公平金策ツアーが開催されました。
復帰間もないプリのSさんを含めて今回は5人で騎士団へ。
残念ながら高額なカードは出ませんでしたが1時間くらいでエルが12個出たのだから
思っていた以上には儲かったのではないでしょうか?
F姐さんのハンタも2つほど上がったし自分の冠も1つ上がって有難かったかな(*´Д`)
よく考えてみたら、バルカン連発しまくってたんだから上がって当たり前か…。
金策ツアー解散後、F姐さんと深夜の棚臨時を起こしてみることに。
実はこの冠は、1Fに行ってから気がついたのですが棚に登るのは初めてだったり…。
入場料5kzの時点で気がつき、しっかり受付は済ませましたので
2Fに来てから受付しに戻るなんてヘマはしませんでしたよっ(`・ω・´)
それから、棚での狩りは久々なものでして、冠となると初だったわけですから
ちょっと動きとかがわからない点もあったり…_| ̄|○
棚でのメイン火力はスナの#になるのでスナを中心にブラギを展開するようにと
現地にて助言を頂いたので、今回はスナさんの後を追いかけて演奏する感じになりました。
最初はHWさん中心なのかと思ったら、やっぱり狩場によって違うものなんだね( ´ー`)
名無しのときはHWさんがメイン火力だから当たり前なのだけど、
その狩場によって動きが違ってくるから、色んな所に行って勉強したほうがいいのかねぇ。
おまけ。
深夜の棚臨時のあと、プロ南でうろうろしていたら魂をくれるリンカーさんや
即席合奏PTを作ってニヨとかを一緒に合奏してくれた踊さんとかと遊んでおりました。
仕舞いには、アゾートで栽培キノコを叩き出すクリエの方も出てきて
深夜どころか朝方に近い時間帯なのに物凄く人だかりまでできて賑やかになったものです。
たまに転生DOPやらカーサやら強い敵に変化して屍が出来上がってしまったり(;´Д`)
まぁ、何にせよ楽しいひと時でしたのでこういう一期一会的なのも貴重なものです。
そして、合奏で遊んでくれた踊さんといつか名無しとかに行けるといいなぁ
と、ちょっと期待してみたりな深夜組の冠でございました。
(彼女が名無しクエストを済ませることが前提だけど)
03.16.02:57
優作ネタで書いてみましたよ(改訂版
元々はRO内での会話からでた設定なのですが
優作との出会いをそれなりの文章で書いてみましたよ。
但し、序文だけね。本文はまた後日ということで…。
優作が語る、懐かしき我が過去よ~Yusaku's early days
序章「満月を眺めながら」
今宵の空は曇りひとつなく、とても綺麗な満月が漆黒の空の中央に君臨し
まるでこの世の全てを支配しているかのようなとても静かな夜でございました。
プロンテラ大聖堂のとある一室でくつろぐ1人の修道士と1匹のタヌキ。
どうやら彼らは窓から見える満月を眺めながら葡萄酒を酌み交わしているようす。
(聖堂勤務者が酒飲むなとか、突っ込みは受け付けませんのであしからず)
「ん~、これは想像していた以上に芳醇で美味い葡萄酒ではないかっ
優作よ、いったいこれはどこで手に入れてきた代物なのだ?」
修道士ともあろう者が、がぶがぶと酒を飲む姿はあまりにも異様に見えるものですが
この従者のタヌキはそんな主君の裏の顔などとうに熟知しているのでしれっとした顔で
「これは、故郷の姉からの仕送りです」と答える。
「お姉さん、か。流石は葡萄酒製造の業界に携わっているだけはあるな。
本当に美味い酒を厳選し遠方の弟に送ってくれる、
そんな気遣いのできる優しいお姉さんは滅多にいないぞ?」
久々に美味い酒にありつけたからか、修道士は珍しく上機嫌で従者の姉を褒めちぎっている。
「あのですね、実は先ほど請求書が別便で送られてきたんですが」
という従者の言葉が続いたのですが、修道士は酔っ払っていることをいいことに
請求書がどうこうなんぞの後半部分は全く聞こえていないふりをする始末。
まったくこの主君は、表と違って裏の顔はこんなだからなぁ…と、小声で呟く従者。
美味い葡萄酒だけあって彼らは少しずつ味わいながら飲んでいたのではありますが
その代わりに思っていた以上につまみのほうへ手が進んでしまったので
いつの間にか酒のつまみが尽きてしまい、既に酔っ払っていた修道士は従者に
「何でもいいからちょっとつまみを買ってこい」と命じたのですがほろ酔い気分の従者は
「この時間帯になるとどこも店は閉まっているので無理ですね」と間髪入れずに即答。
そして酔っ払っているのをいいことに従者はこう続けました。
「おいらはガキの使いじゃないんだから、そういう命令はお断りですよっ」
優作よ、君は昔に比べて可愛げがなくなったなぁ…、修道士は聞こえるように呟いてみる。
当然、従者は彼の主君ばりに聞こえないふりをして葡萄酒を飲んでいるのだが。
「じゃー、酒のつまみがないのなら面白い話のひとつでもしてもらおうじゃないか」
この修道士は普段、従者のタヌキに対して少々意地悪な命令などをしているのですが
また今回も厄介な難題なことを彼にぶつけてきたようです。
「う~ん、そうですね…。では貴方様と出会う前のおいらの昔話とかいかがでしょう?」
「あぁ、そういえば君が私の所に来る前のことは聞いたことがなかったな。
よし、それならば早速聞かせてもらおうじゃないか。
但し、私が眠くなるようなつまらない話だったら、どうなるかわかっておるだろうな?」
「……。えぇ、重々承知しておりますよ」
相変わらず変なところで容赦ない主君であるとつくづく従者は思うのでしたが。
「では、どこから話し始めましょうかね…」
と、従者は夜空に浮かぶ王者然とした満月を見上げながら
蒼い月明かりの下でぽつりぽつりと話し始めたのでした。
3/17追記
すみません、最初に掲載した文章がどうにも納得いかなくて改めて書き直しました。
ほんの数十行書き出すのにこれじゃぁ、先が思いやられるなぁ( ´ー`)
まぁ、続きは気の向くまま不定期に書くことになるかと思いますので
期待せずにのんびりと待っていてくださりませ(・∀・)
03.16.01:57
ちっちゃいのって可愛く見えるもの?
犬だったり猫だったり小動物やら鞄やらミニカーやらカメラやら何でもいいのですが。
さて、日曜日の遊公は冠で70台で参加しているからかもしれないのですが
ここ最近ピラ4Fに行くことが多いです。
まぁ、敵がいっぱい沸いて楽しいし、上がりもいいから構わないんだけどね。
今回は珍しく5人PTでした、Wiz職なしだったので沸いたとききついかなと
少しばかり不安もあったのですが意外とどうにかなったものです。
但し、オシ様には自分も含めて数人が敷かれてしまいましたが_| ̄|○
そうそう、↑のSSを見るとわかるかと思いますがマミーがエスウでちっちゃくなっております。
拡大するとこんな感じ、何かちみっこいマミーって可愛いと思いませんか(・∀・)?
自分としてはサスカッチに次いでマミーが好きな敵キャラかもしれないなぁ(*´Д`)
コブシを振り上げて踊るように歩き、キャラクターたちに襲い掛かるマミー。
顔は無表情だけど(というか見えないが)、何か可愛げがあるように見えるんだよなぁ。
今度ピラに行ったら踊る姿のSSが撮れるといいのだが…。
遂に買っちゃいました。
見ての通り、スロットつきの琵琶になります。価格はここ暫くの相場からしたら
安い方なのでしょうけれど、貧乏な自分にとって10Mは結構大金でございました…_| ̄|○
+10バイオリンとか+8リュートで特化を作るよりもやっぱり琵琶で作ったほうが
一番威力があるのでとにかく金をかき集めて買ってしまった代物でございました。
とりあえず今回は中型特化を作るので、若cを挿すだけなのですが
現時点で若cは1枚だけしか持っていないのでログあたりを炭鉱に派遣させて
どうにか自力で出せるようにしよう、経済的にもこれ以上金は出せないので…。
おまけ。
久々に名無しに行ったときの様子です。師匠のWizを上げる目的の為
例の3人組で臨時を起こし、Gv後でしたので意外と早く人が集まったのは有難かったですね。
フレイムスカルの至れり尽くせりなSSを取れてなかったのがちょっと残念でしたが_| ̄|○
優作との出会い編の件。
正式に物語として書くとなると物凄く長くなりそうな予感がしますので
時間があるときに設定の修正も含めて執筆して皆様に楽しんで読んでもらえそうな
そして自分自身も納得のいく作品として出来上がりましたら改めて発表したいと思います。
でももしかしたら、小出しにして掲載するかもしれないかも…。
03.11.00:44
まるで、カニコー。
物凄く気になってしまったので後日、色んな書店を巡って探し求め購入してみました。
タイトル:セブン-イレブンの正体
著者:古川琢也+週間金曜日取材班
出版:株式会社金曜日
価格:1200円+税
この本を一言で表すならば告発本というのでしょうか。
そしてこの本が書店に並ぶまでにちょっとした問題が起こったのをご存知でしょうか?
昨年の12月ごろ、書籍取次の大手会社トーハンが配本をお断りしてきたそうです。
違法な書籍とかでもないのに何故配本できませんと拒否したのでしょう。
実は、セブン-イレブン・ジャパンの鈴木敏文代表取締役会長・最高経営責任者(CEO)は
トーハンの出身者であり現在ではトーハンの副会長も兼任しているため
そういった告発本を扱うわけにはいかない、という理由らしいです。
そもそも雑誌とかでセブン-イレブンの批判な記事ってそうそう見ないものですね。
よく考えてみたら最大手のコンビニの告発記事を載せたら
ある意味真っ向から派手に喧嘩を売ってるようなものですから
翌日から雑誌や新聞など全てを店舗に置いてくれなくなることを恐れているのでしょう。
まぁ、そんな出来事もあったかの本なのですが主な内容として…
本部だけが儲かり、加盟店の利益は人件費とかを差し引いたら
ほぼ皆無になってしまうコンビニ会計の仕組み
加盟店オーナーが請求書を受け取れない現実、
請求書の金額とオーナー支払い金額に差額が生じるという不当なピンハネ疑惑
人気商品なのに手間隙かかる割に利益にならないという「おでん」の裏側
朝令暮改は当たり前、多くの注文をつけられた挙句使い捨てられる取引業者たち
(主にお弁当・おにぎり・パンなどの食品メーカーとか)に
正に24時間監視体制された状態で限界を超えても続けざるを得ない商品配送ドライバー
とある批判記事の印刷段階で記事削除若しくは改竄の圧力をかけてくるという
どこで計ってるんだか知らんが物凄いタイミングのよさ
全てのコンビニが24時間営業の必要があるのかと環境面からみての疑問と
深夜営業自粛の規制反対を謳う日本フランチャイズチェーン協会
意見を言いたくても本部の圧力で封じられる加盟店オーナーの意見
あとがきの代わりに、筆者がセブン-イレブン弁当工場にバイトとして潜入し
深夜シフトは休憩一切なしの7~8時間肉体労働という結構過酷な状況が
掲載されております。
まぁ、決して明るい内容とは言い難いものですが
普段利用しているコンビニの裏の顔を垣間見たという感じですかね。
もしかしたら他のコンビニでもセブンと似たような状況かもしれませんね…。
ちなみに、この本の帯に書いてあった言葉
「まるで、カニコー。」
なんてこった、あの蟹工船のようだと言われてますよ(;´Д`)
もし、こういった身近なもの・企業の見えない「顔」が知りたかったら
「セブン-イレブンの正体」みたいな告発本とか読むと結構面白いものですよ(・∀・)

